協力金を1日でも早くもらえるという実例

埼玉県感染防止対策協力金を申請して、最短どのくらい待てば入金があるのでしょう。実例を交えて計算してみましょう。

4月20日から第8期の申請が始まりました。3日経った時点で、8,000件の申請がありました。で、4月20日に申請をしたとして考えていきますと、

・翌日に1回目の審査がある。
・審査結果合格なら、さらに翌日、早ければ当日の午後に支給決定につながる次の審査がある。
・2回目の審査に合格すれば、申請を間違えて2回していないか審査する。
・申請が間違いなく重なっていなければ、その日に箱に詰められる。(「箱に詰める」はイメージです)
・次の日朝一番に、埼玉県庁へ送られる。
・県庁で協力金を振り込むかどうかの最終審査がある。
。翌日、協力金の振込準備をして、銀行へデータを送る。
・次の朝一番にあなたの通帳に記帳されている。

さあ、この流れを見て、何日かかるかをイメージしてください。月曜日から審査がはじまったら、金曜日の朝には入金している状態です。もちろん、すべての審査にひっかからないならば、です。

どうですか?あなたも、コツをつかんで最短で協力金をゲットするゾという意識が芽生えてきましたね。

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